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謹賀新年 皇紀2669年『公明党』

そうそう、日本に逃込む準備みたいな侵略法案が民主党や公明党から出てるけど、もうネット世代は騙されないから、年配者もいい加減にTVや新聞の異常性に気づき始めたし、早く侵略者排除の方向へ行かないか楽しみ。

一方、公明党は6月か7月に行われる東京都議選を重視しており、衆院選と重なることに反対している。

自民党の菅義偉選挙対策副委員長は「公明党が嫌がる時にやる必要はない」としており、春の解散を見送った場合、8月以降にずれ込む可能性が大きい。

自民党や公明党に限らず、日本の政界は与野党とも、魂まで、アメリカ政府に従属してしまっていると言っても言い過ぎではないでしょう。

日本政府の経済政策は、事実上アメリカ政府によって決められています。

自公選挙協力によって公明党は現状維持できると思うが、麻生総理に公明離れの兆しが感じられるので、そうなれば自公は揃って大敗する。

では民主党は大勝するのか、というとそうとも言えない。

一方、公明党は6月か7月に行われる東京都議選を重視しており、衆院選と重なることに反対している。

自民党の菅義偉選挙対策副委員長は「公明党が嫌がる時にやる必要はない」としており、春の解散を見送った場合、8月以降にずれ込む可能性が大きい。

テーブルの下では仲良く、公明党と足を絡ませていると見られても可笑しくないものです。

この民主党と公明党の2党が揃って、否、小沢一郎が従来から述べている、細川連立内閣の再来を思わせるような、「公明党を含めた、現野党のみの連立政権」などになろ。